【6月10日(日)0.1の雲泥】
2018 06/10 23:12

 



04:50の目覚し時計で起き、3匹の猫にエサを出した。

[魔法のラジオ]は時の記念日の話題。

ロールパン5個で朝食。空腹感がなく、義務で食べている。パンに申し訳ない。

日曜の朝──寝たり起きたりするうち、09:00になった。

曇天。
すぐ買い物ドライブへ出発するはずが、宅配便の不在荷物についての電話がこじれ、出発が09:30になった。
コーヒーを飲まなかったことは失策だ。
カフェイン欠乏で調子が出ない。だるいなか、図書館に寄り道し本を返却した。
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バナナは安いが、買いたい惣菜とかがない。
今日の必須は砂糖だけだから、最低限の買い物ですませた。

帰路、家の近くで宅配便のトラックと遭遇でき、荷物を路上で受け取った。ラッキーだった。(ここまでは)

11:10帰宅。ラジオのコント番組はばっちり聞けた。
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もやしラーメンを作って食べた。

ラジオの音楽番組を聞き終わり、
献血ルームへ電車で向かった。

……14:00。事前検査採血でヘモグロビン値が0.1足りず、「謝絶」というまさかの事態。この2年間ぐらいなかった悪夢だ。

献血の間隔が短かすぎるとナースはコメントした──否定できない。

その2年前の場合は一週間では回復しなかった。前例に倣(なら)って、スケジュールの立て直そう。

アパートに行き、フテ寝のような休憩。
自分の部屋だ。90分ほど滞在した。

16:30、予定通り、美術館でのクラシックコンサートに行った。
普段の出演者は学生たが、今日は客員教授(男女二名)だった。

17:15、予定通り、レアな系統のバスで帰路につく。途中、図書館で本を返却した。

17:40帰宅。3匹の猫が行儀よく並んで待っていた。(どうしたんだ?)

夕食はパン尽くし。万感の思いでコーヒーを飲んだ。

恒例の炊飯・カレー調理。

20:00からは乃木坂が出るラジオを聞きながら日記を書いているが、
0.1という「屈辱のできごと」を客観的に書けるようになった自分に気づく。

──成長したのか?
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歩数計8296
室温25.3
レシート1225+958
Suicaチャージ2000
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